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ネコ派看護兵のゲーム備忘録

エンジョイゲーマーによる、ゲーム中心の備忘録です。毎日投稿してます。

【BF1】スナイパー、偵察兵について考える(前編)【CoD】

こんにちは!

今回はタイトルの通り、「スナイパー」について、考えていることを書いていきます。

 

スナイパー(狙撃手)を想像してください。そう言われて思い浮かぶのは、「高所に伏せておっきなスナイパーライフルを片目で覗いてじーっと待ってる」という方が多いのではないかと思います。

 

100年前の第一次世界大戦でも、スナイパーは位置の分からない場所から狙撃されるという恐怖を相手に与え、相手の進軍を遅らせるという役割を担っていたらしいです。

確かに横にいる仲間が急に銃声とともに倒れていったら進軍なんてできないですよね……

BF1やCoDのゲーム内でもこういう役割を担っているなぁと感じます。

 

ところで、皆さんは偵察兵、スナイパーは使いますか?好きですか?

BF1内では、パキンッ、ダッダダダ、ダッダダダ、ダッダダダ、ダッダッダ(ヘッドショットでデスした時の音)

え?と思いキルカメを見るとスナイパー……。

僕は使わなかったし嫌いでした(⌒-⌒; )

つい最近までは。

 

ある時コンクエストをプレイしていました。その試合では戦力差があったのか、相手軍兵科に偏りがあったのか、自軍側が相手軍をボコボコにしていました。具体的には試合前半にほぼ全拠点を支配し、相手にドレッドノートが出ても(FAO FORTRESSマップでした)瞬殺し、すぐに相手拠点側に押し込む形になりました。もうどうやっても勝ち確定だと思い、なんとなーく偵察兵を使ってみることにしました。

 

長くなってしまいそうなので、後編に続きます…!

後編はこちらです

nikutosushi.hatenablog.com